とくめいさんに実用的な誕生日プレゼントを贈ってみた✌

2015/08/28

リツイート野郎こと、鹿のアイコンでお馴染みのとくめいさん(@tokumewi)に誕生日プレゼントを贈りました。

一見すると適当な商品の組み合わせのように見えてしまうのですが、なんとなく意味があるので解説していきたいと思います。

とくめいさん

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とくめいさんは、自身のブログで記事を書いたり、私が運営しているGeeklesにも寄稿してくれている、沖縄在住の方。
Geeklesでは、福利厚生()として関係者の方に誕生日プレゼントを贈り付けるという謎の制度があるので、それに則って8月に誕生日を迎えるとくめいさんにAmazonほしい物リストを使ってプレゼントを贈りました。

もっとも、Geeklesに関係なくても、私の誕生日に逆にとくめいさんからプレゼントをいただいていたので、そのお返しはする予定でしたけど。

とくめいさんのプロフィール

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何のプレゼントを贈るか悩んでいると、とくめいさんに関することをそこまで詳しく知らないなぁということに気が付きました。

誕生日プレゼントをおねだりするために作られた、Retweetoonというスプラトゥーンを意識した素敵なページを元にすると、以下の通りです。

  • 鹿
  • 今年で23歳
  • オス
  • ウェブデザイン、ガジェット、リツイートが好き

Amazonほしい物リスト

誕生日プレゼントのおねだりとして、Amazonでほしい物のリストを公開されていましたが、そこから選ぶだけではゲイが無いなと思い、ほしい物リストも参考にしつつ真剣に、とくめいさんのことを思って選びました。

ウェブデザイン的な仕事をしているらしいので

Retweetoon を見ても分かる通り、彼はウェブデザイン的な仕事をしているらしいです。

きっと毎日パソコンと向い合っていて、例え鹿であろうとも目が疲れているに違いないです。

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ということで、「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」を贈りました。これで目の疲れも癒やされ、ますますのリツイートスピードと素敵な記事執筆に繋がると信じています。

ちがうところも温めたい

目だけ温めると、他のところが寒いかなと思ったので、鹿について色々考えてみました。

「鹿 ちんこ」という、小学生ですら検索しないであろうキーワードで検索していると、鹿のペニスは「鹿鞭(ろくべん)」という漢方として重宝されていて、角と同じくシンボル的なものだということが分かりました。

角とちんこで迷ってどちらも探してみたものの、角を温める商品がさすがのAmazonにも無かったので、ちんこを温める商品を贈ることに決めました。

エクセレントローション じんわり温感タイプ

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商品パッケージによると、じんわり人肌に温まるそうなので、ホットアイマスクを使いながら、股間も温めていただけたら幸いです。

ローションと一緒にTENGAはいかがですか?

「ローションだけかよ」と舌打ちされてしまう気がしたので、一緒にTENGAも贈りました。

Amazonのほしい物リストを晒したら誕生日プレゼントが大量に届いた

他の方もTENGAを贈られていたようですが、鹿のちんこはSTANDARDタイプじゃ満足してくれないのでは…?と思い、私はHARDタイプを贈ることにしました。

TENGA ディープスロート・カップ ハード[HARD] 【DEEPな吸いつきとHARDな締めつけ】 ※初心者厳禁

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Amazonのレビューを引用させてもらうと、なんだか凄そうな商品ですがきっと大丈夫でしょう。

TENGA ディープスロート・カップ がよかったので、同じシリーズのハードエディションを
今回買って使用・・
ハードと名がつくだけあって、結構亀頭に刺激がガンガンキマス!
でも、それがだんだんと快感に!
やぁよかった♪

痛いだけでした。

ティンの太さが3センチ以上の人は使用不可です。

3センチ超えてる人がもとを取ろうとして、ムリをするとティンの皮が裂けます。

笑い事ではありません。

アフターケアも忘れずに

元々のほしい物リストにキムワイプが入っていたので、それをアフターケア用として贈りました。

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キムワイプは、ティッシュよりもトイレットペーパーよりもざらざらしているので、一般人がその用途に使うと非常に痛いと思います。とくめいさんなら大丈夫でしょう。

皆さんは真似しないでくださいね。

おかず

道具だけ渡してどうぞ、というのはかわいそうなので、おかずになりそうなものを探してみました。

メスの鹿のエロ本はAmazonには無かったので、どうしようか迷い、「シカコ」と検索してみたところいいものが見つかりました。

フォトテクニックデジタル 2014年 06月号

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フォトテクニックという雑誌は、カメラが趣味向けの方の雑誌で、2014年6月号の特集は、ヌード写真の可能性です。

ヌード写真の可能性
扇情性そのものを目的としない、
表現としてのヌード写真には、いったい何が可能なのか。
どこまでも艶かしく、どこまでも純粋無垢で、どこまでも神々しい、
写真家たちの創造力の結晶が、
エロスとアートの境界線を問いかける。

巻頭グラビアを飾る久保ユリカさんのヌードは残念ながらありませんが、表紙が普通にめちゃくちゃ可愛いですし(生で見たらもっとヤバい)、特集のページでは他のモデルのヌード写真が出てくるようです。

特集がヌードというだけで、普通に写真を撮るうえでも参考になることが掲載されていると思うので、今後の記事に使う写真の撮影などで参考にして欲しいです。

あと、ヌード写真撮ったらTwitterにアップしてください。リツイートするので(・ω<)

お誕生日おめでとう

という一見関連がなさそうなありそうな商品たちは、こういう意図で選定していたのでした。

誕生日から少し遅れてしまいましたが、お誕生日おめでとうございました。今後もとくめいさんの活躍を期待しています。

そして、ホットアイマスクしながら温感ローションとTENGAハードタイプ試してみたというレビュー記事をお待ちしております。

今日は有給なので自宅から。